どうぶつびより。

爬虫類

ずっと元気でねー。大きく元気に育ったウミガメを海へ帰す瞬間。

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こちらはアメリカのフロリダ州クリアウォーターにあるクリアウォーター海洋水族館にて保護されていたウミガメを海へ帰す映像。現在では約76キロほどの大きく元気に育ったウミガメ。地元の人たちもビーチに集まり、Aお祭りムードでウミガメが海へと帰る姿を見送ります。
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コヨーテ・ピーターソンが行く。絶滅危惧種のアオウミガメと一緒にスキューバダイビング。

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世界各地の珍しい生き物たちとの触れ合いの様子を撮影している、動物研究家のコヨーテ・ピーターソンさんの動画より。今回はハワイ諸島の最北端に位置するカウアイ島にて、絶滅危惧種に指定されているアオウミガメと一緒にスキューバダイビングを楽しんじゃいます。こんなに綺麗な海で泳ぐのは、きっと気持ち良いだろうねー。
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「やぁ、こんにちは!」なぜかレタスの中にいたヘビの赤ちゃん。

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詳細は不明なんだけど…。撮影者の女性が市場でレタスを購入し、自宅で調理しようとしたところ、なんとレタスの中から小さなヘビの赤ちゃんが。ナメクジとか小さな虫とかならまだわかるけど、レタスからヘビが出てきたらびっくりしちゃうねー。
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これは珍しい組み合わせ? クロコダイル vs ゾウの親子。

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湿地帯のようなところで水分を補給するゾウの親子。すると突然、池の中に潜んでいたクロコダイルがゾウの赤ちゃんの鼻をガブリと噛みついちゃいます。これには驚いた大人のゾウたちも、すぐさまクロコダイルを威嚇してゾウの赤ちゃんを助け出します。クロコダイルの顎の力はすごいらしいけれど、このゾウの赤ちゃんは平気だったのかな…?
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今、孵化したばかり。砂浜から海へと一斉に向かうウミガメの赤ちゃんたち。

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こちらはたった今、孵化したばかりのウミガメの赤ちゃんたちが、砂浜から海へと一斉に向かう瞬間を収めた映像。ちゃんとウミガメが産卵した場所には人が入り込めないように目印になる棒が立ててあるみたい。無事に大きく育ってくれるといいねー。
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カンボジアの日常。三人の少年たちが巨大なヘビを素手で捕獲。

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こ、こいつら…ワイルドすぎるだろ…。大人たちがトラクターを操作して田んぼを耕している中、その近くで小さなカニなどを捕まえて遊んでいる少年たち。すると、この田んぼで巨大なヘビを発見。今夜のディナーの食材にするべく(だよね?)、少年たちが素手で捕獲しちゃいます。
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ヘビに丸呑みされた仲間たちを救い出せ。トッケイヤモリとヘビの戦い。

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少し画質が悪いけれど…。こちらはトッケイヤモリの住処に忍び寄り、3匹のトッケイヤモリたちを丸呑みしたヘビと、その丸呑みされた仲間たちを助け出そうとするトッケイヤモリの戦いを収めた映像。捕食直後のヘビは脅かされると胃の内容物を吐き出す習性があるらしく、最終的にはこのヘビは3匹全てのトッケイヤモリを吐き出したとのこと。この仲間のためにヘビと戦ったトッケイヤモリは勇気があるねー。
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ヘビの孵化をお手伝い。爬虫類のペットショップで開催された爬虫類動物園イベントの様子。

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アメリカのカリフォルニア州ファウンテンバレーに本店を置く、主に爬虫類の動物たちを専門に取り扱っているペットショップ「Prehistoric Pets」のオーナー ジェイ・ブリューワーさんの動画より。今回はレプタイル・ズー(爬虫類動物園)というイベントを店内で開催し、ヘビの孵化のお手伝いなどの体験学習を通して命の大切さや素晴らしさを子供たちに感じてもらいます。ヘビが苦手な方は少し注意が必要かも…。
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「イェーイ! ノッてるか~い?」音楽に超ノリノリなヘビが発見される。

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2017年8月23日にアメリカのオレゴン州ビッグ・サミット・プレイリーにて撮影された映像。地元のDJが小さな湖でライブを行うということで、友人たちと一緒にそのライブを観に行った撮影者さん。すると、そこで地面を這う小さなヘビを発見。そのヘビをよく見てみると…DJのプレイに超ノリノリだった!? まぁ、音が大きすぎて体が無理やり反応しちゃってるだけだと思うんだけどね。
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とっても珍しい。頭が二つあるウミガメの赤ちゃんが発見される。

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こちらはアメリカのフロリダ州にあるビーチにて地元の科学者によって発見された、頭が二つあるウミガメの赤ちゃんの映像。この科学者さん曰く、先天性の奇形を持ったウミガメの個体自体はそこまで珍しくはないものの、生きたままの状態で発見されることは極めて珍しいとのこと。ちなみにウミガメの赤ちゃんの中で無事に大人に成長できるのは1,000匹に1匹程度なんだとか。ちょっと悲しい数字だね。
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これには猫もビックリ? 自宅に大きなトカゲがいる日常。

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2012年5月10日にアメリカのカリフォルニア州レディングにて撮影された映像。自宅のキッチン周りにペットの大きなトカゲを歩かせてみた撮影者さん。トカゲは特に戸惑う様子もなく、我が物顔で辺りを歩き回りますが…同じくペットの猫には少し刺激的だったご様子。
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まるで映画みたい…? 一時的に保護されていたウミガメが海へと帰る瞬間。

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2016年の秋頃、アメリカのケープコッドにて低体温症などの原因により孤立していたところを地元の住民によって救助されたウミガメの赤ちゃん。その後、ニューイングランド水族館にて長いリハビリ期間を終え、ついに海へと帰ることに。多くの人々が見守る中、ウミガメは砂浜から海へと歩いていき、波に浸かり始めた時、ふと何かを確かめるようにこちらを振り向きます。
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親切な人に見つかってよかったね。漁具に絡まっていたウミガメをダイバーが救出。

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海に放棄された漁具に甲羅が絡まっていたウミガメをスキューバダイビング中の男性たちが発見。偶然持っていた小型のナイフで縄を切断し、ウミガメを救出することに成功。このウミガメみたいに放棄された漁具によって動物が傷つけられることは結構よくあることなんだとか。ちゃんとゴミはゴミ箱に捨てようね。
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早すぎぃ! カメレオンが舌を伸ばして獲物を捕まえる瞬間をスーパースローモーションで。

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パンサーカメレオンが舌を長く伸ばして獲物を捕まえる瞬間を高性能なスーパースローモーションカメラを使って撮影。こりゃ、すばしっこいハエも簡単に捕まっちゃうわけだ…。このカメレオンが舌を伸ばして獲物を捕まえるシーンは動画再生の2分頃から。
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景観が素晴らしい。カウアイ島に生息する、海の生き物たちと触れ合う。

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世界各地の珍しい生き物たちとの触れ合いの様子を撮影している、動物研究家のコヨーテ・ピーターソンさんの動画より。今回はアメリカのハワイ諸島最北端に位置するカウアイ島にて、シュノーケリングを楽しみながら巨大なウミガメやド派手なウニなど様々な海の生き物たちと触れ合っちゃいます。この巨大なウミガメの登場シーンは動画再生の4分頃、ド派手なウニの発見シーンは動画再生の7分頃から。
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管理人から一言
この前、お風呂場でヤモリの赤ちゃんを捕まえました。ド田舎あるあるです…。
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