どうぶつびより。

泣ける・感動する

仲間を助け出せ。ライオンたちに捕らわれてしまった仲間を救い出す、水牛たちの群れ。

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こちらはケニア南西部のタンザニアとの国境沿いに位置する、マサイマラ国立保護区にて撮影された映像。飢えたライオンたちに捕らえられてしまった、一頭の水牛。すると、周辺の水牛たちが続々と集まってきてライオンたちに捕らえられた仲間の水牛を救い出します。その後、この水牛が無事だったのかどうかは不明なんだけれど、勇敢な水牛たちもいたもんだね…。
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捨て犬から家族の一員へ。ある子犬のハッピーエンド・ストーリー。

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こちらは他の兄弟たちとともにまだ臍帯がついたままの状態で袋に入れられ、田舎道の道端に放棄されていたところを運良く保護されたバーニーくん。現在、立派に育ったバーニーくんは素敵な家族に引き取られ、毎日楽しく過ごしているんだとか。素晴らしい人たちに出会えてよかったよかったー。
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満潮まで約8時間。なぜか岩場に乗り上げてしまったシャチを救出。

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こちらは干潮の影響からか岩場に乗り上げてしまい、完全に孤立してしまっていた一頭のシャチ。このシャチの存在に気づいた地元の住民たちが満潮までの約8時間、海水をシャチに浴びせ続けて救出します。この間、シャチの家族たちは心配そうに岩場の近くでずっと見守っていたみたい。最後は無事に海へと帰れたみたいでよかったねー。
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これぞ運命の出会い? 赤ちゃんの頃に救出されたリス、今では家族の一員に。

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こちらは生後3~4週間ぐらいの頃に木の巣から落ちてしまっていたところを偶然男性に発見され、そのまま救出されたリスのシーモアくん。このシーモアくんは男性にとっても懐いてしまった様子で、今では新たな家族の一員として一緒に生活しているんだとか。アボカドが大好物だというシーモアくん。これからも元気でねー。
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その重さ、約30キロ。舌が肥大化してしまったツキノワグマ、余分な組織の切除手術に成功する。

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こちらは原因不明の病気で舌が肥大化してしまった、ミャンマーで保護されている1歳半のツキノワグマ。この度、余分な組織の切除手術に無事に成功し、約30キロ分の舌の組織を切除したんだとか。現在、このツキノワグマの健康状態は良好で毎日遊ぶことに夢中になっているみたい。うーん、再発しないことを祈りたいね。
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約30人以上のビーチゴルファーが一致団結。砂浜に座礁してしまったザトウクジラの赤ちゃんを救出。

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こちらはブラジルのリオデジャネイロにて撮影された、砂浜に座礁してしまったザトウクジラの赤ちゃんをその場にいた約30人以上のビーチゴルファーが協力して救出する映像。頑丈なロープを使って海の方へとザトウクジラの赤ちゃんを引っ張り、無事に海へと帰すことに成功。一度座礁してしまったイルカやクジラを海へと帰すのはとても難しいことなんだけれど、これだけ協力的な人たちがたくさんいればなんとかなるもんなんだねー。
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母は強し。川に落っこちた我が子を助けようとする、母親のヘラジカ。

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こちらは足を滑らせて川に落っこちてしまった我が子を助けようとする、母親のヘラジカの映像。自分の体を盾にして水の流れを弱めようとする母親のヘラジカ。最終的には子供のヘラジカが気合で川を泳いで陸に上がることができたみたいだけど、この母親のヘラジカはなかなか勇敢だねー。
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これは微笑ましすぎる。ラブラブなハクチョウのカップルの動画。

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こちらは病気の治療のため、数週間ほど隔離されていたメスのハクチョウ。今回、無事に病気が完治したため、もとの場所にメスのハクチョウを帰してあげると…急いでボーイフレンドのハクチョウのもとへと駆け寄っていったんだとか。いつまでも二人仲良く元気でねー。
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もう寒くなんてない! 体毛がほとんど生えていないウサギ、世界中のファンから可愛いセーターが届く。

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こちらは生まれた頃からなぜか体毛がほとんどの生えていないオスのウサギのミスター・ビッグルスワースくん。飼い主さんがインスタグラムなどにミスター・ビッグルスワースくんの動画を投稿すると、世界中のファンから可愛いセーターがたくさん届くようになったんだとか。これからの寒い季節も、これだけのセーターがあれば乗り越えられそうだねー。
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愛の力で大変身? 路上で生活する痩せ細ったノラ犬を保護。

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こちらは路上で生活する、かなり痩せ細ったメスのノラ犬を保護する動画。この「リナ」と名付けられた犬は、初めのうちは人間に心を開かなかったものの、保護施設で生活するうちに徐々に人間が触れても抵抗しない穏やかな犬に変わっていったみたい。今ではお友達もたくさんできたらしく、毎日が楽しそうだねー。
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とにかく良かったね! 動物保健所に収容されていた恥ずかしがり屋なワンちゃん、無事に引き取り手が決まって大興奮。

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こちらは動物保健所に収容されていた、少し恥ずかしがり屋で感情を表に出すのが下手っぴなオスのワンちゃんのベニーくん。今回、ベニーくんの引き取り手が決まったということで晴れてこの施設を出ることになり、とっても興奮した様子でピョンピョンと飛び跳ねちゃいます。やっぱり、動物保健所のワンちゃんたちも引き取り手が決まってくれることをずっと待っているんだね。
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劇的ビフォーアフター。飼育放棄されていたポニーを保護し、全身のケアを行った結果…。

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こちらはとある牧場で飼育放棄され、ヒヅメや体毛が伸び放題となっていたポニーを保護し、全身のケアを施す動画。まともに歩けなくなるほど長く伸びてしまったヒヅメを手ノコで切り落とし、毛玉状態の体毛を全て動物用のバリカンでカットして全身をブラッシング。すると、今では見違えるような綺麗なポニーに大変身してベルギーの保護施設で他の馬たちと楽しく生活しているんだとか。ポニーちゃん、よかったねー。
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「わーい、久しぶりー!」昔仲の良かった野生のヘビと再会を果たした男性。

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こちらは昔仲の良かった野生のヘビに再び会いに行ってみたという男性の動画。どうやら、このメスのヘビは昔よく一緒に遊んでいた場所に今でも住んでいるらしく、撮影者の男性のもとに近づいてきて手から小魚を奪ってから再び川の中へと帰っていきます。野生のヘビが人に懐いてずっと覚えているのってすごいねー。
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お魚たちの友情? お友達が見守る中、ネットに引っかかっていたハリセンボンを救出。

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こちらはお友達の別のハリセンボンが側で見守る中、ネットに引っかかっていたハリセンボンを救出する動画。ヒトが道具を使ってネットを切り始めても、お友達の側を離れようとしない別のハリセンボン。最後は二人でどこかへ行ってしまったけれど、いつまでもお元気でねー。
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ずっと元気でねー。大きく元気に育ったウミガメを海へ帰す瞬間。

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こちらはアメリカのフロリダ州クリアウォーターにあるクリアウォーター海洋水族館にて保護されていたウミガメを海へ帰す映像。現在では約76キロほどの大きく元気に育ったウミガメ。地元の人たちもビーチに集まり、Aお祭りムードでウミガメが海へと帰る姿を見送ります。
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  • モグモグ…モグモグ…。和風のミニチュアハウスでヒマワリの種を食べるハムスター。
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  • これも仕事の一環? ヘビを捕まえるトレーニングを受ける女性。
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  • ビート板の新しい使い方。プールから出られなくなっていたカモの赤ちゃんたちを救出。
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  • どうやって覚えたの? ぎこちない笑顔を披露する、二匹のワンちゃんたち。
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  • これが百獣の王…? 水溜りに思いっきり前足を突っ込んでビショ濡れになる、オスのライオン。
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  • マジっすか…? ワンちゃんにスパゲティーを与えるオウム現る。
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  • 「たーのしー!」自宅のカーテンで遊ぶカワウソが可愛い。
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  • 珍しい込み合わせ? ペットのアライグマとキツネのレスリングごっこ。
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  • 「やりやがったニャ?」子猫と大人の黒猫のじゃれ合いの様子が可愛い。
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管理人から一言
気づけば、もう11月。早くこたつに入ってお餅が食べたいですね…。
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