どうぶつびより。

怖い・恐怖する

ちょっと怖いよ! 野生のシチメンチョウに付け狙われてしまった郵便配達員の女性。

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こちらは郵便配達中に野生のシチメンチョウに付け狙われ、郵便物が載せてあるトラックに戻れなくなってしまった郵便配達員の女性の映像。野生のシチメンチョウって予想以上に凶暴なんだねー。でも、この女性も少し楽しんでる感じがするのは気のせい…?
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おいでおいでー。可愛らしい野生のリスが近寄ってきたと思った瞬間…。

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2017年9月10日にアメリカのルイジアナ州ニューオーリンズにて撮影された映像。高齢の母親と家の近くを散歩していた撮影者さん。すると、野生のリスが木から降りてきて二人の後をついてきていることに気づき、好奇心からリスにカメラを向けてみると…。この後、同様に4人の住民が同じリスに襲われてしまったとのこと。あれ、リスってこんなに凶暴な動物だったっけ…?
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コヨーテ・ピーターソンが行く。カラフルでヘンテコな形をしたウニたちを捕獲。

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世界各地の珍しい生き物たちとの触れ合いの様子を撮影している、動物研究家のコヨーテ・ピーターソンさんの動画より。今回はハワイ諸島の最北端に位置するカウアイ島にてカラフルでヘンテコな形をした不思議なウニたちを捕獲。素手でウニを掴んだからか、トゲが刺さっちゃったみたいだけど大丈夫ー? この不思議なウニたちの捕獲シーンは、それぞれ動画再生の7分頃と11分頃から。
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ちょっと、怖いよ! 勢い余って砂浜まで泳いできちゃったサメの赤ちゃん。

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2017年9月11日にオーストラリアのマンリー・カウンシルにあるビーチにて撮影された映像。人間に興味があったのか、沖の方から勢い余って砂浜まで泳いできちゃったサメの赤ちゃん。特に弱っていたわけではないらしく、大きな波がやってくるとまた沖の方へと帰っていったんだとさ。これって大きなサメも砂浜までやってくる可能性があるってことなのかな…?
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ヒッ…。何かを訴えかけてくる飼い猫に「ノー」と言い続けた結果…。

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こちらは真っ黒の毛色が綺麗なマックスウェルくん。飼い主さんに必死に何かを訴えかけているんだけど、飼い主さんが頑なに「ノー」と返事をし続けた結果…。一体、何があったのー?
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コヨーテ・ピーターソンが行く。とっても巨大な有毒ヒトデを捕獲。

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世界各地の珍しい生き物たちとの触れ合いの様子を撮影している、動物研究家のコヨーテ・ピーターソンさんの動画より。今回はハワイ諸島の最北端に位置するカウアイ島にて、とっても巨大な有毒ヒトデを捕獲。あのコヨーテさんがダイビンググローブをしたまま触れるぐらいだから、かなり危ないヤツなのかな…? この巨大な有毒ヒトデの捕獲シーンは動画再生の5分半頃から。
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そ、そこまでやる…? 野鳥から攻撃を受け続ける、サイクリング中の男性。

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2017年8月23日にアメリカのペンシルバニア州サンベリーにて撮影された映像。自転車に乗り、田舎の町中でサイクリングを楽しむ一人の男性。すると突然、後方から野鳥が追いかけてきてこの男性のヘルメットを執拗に攻撃し始めます。昔、カラスに追いかけられたことならあるけど…この野鳥の追跡はちょっとやりすぎだよねぇ。
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生で見たら腰を抜かすかも? 興奮したオスのゾウの迫力がすごい。

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こちらは南アフリカの鳥獣保護区である、クルーガー国立公園にて撮影された映像。路上でじゃれ合うリカオンの群れを見て、繁殖期ということもあってか突然興奮したオスのゾウ。警察官が運転する車両の方にも近づいてきたけど…なんとか興奮は収まったみたい。こうやって車と比べて見ると、やっぱりゾウってでかいんだね…。
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決して触れてはいけない…。とても恐ろしい、睡眠中のサメの群れ。

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こちらはネムリブカという小型なサメの一種。その名前の通り、ネムリブカは日中は海底の洞窟内で群れを形成したまま眠っていることが多く、夜になると行動を開始して硬骨魚や甲殻類、タコなどを捕食しているんだとか。ただサメの睡眠はヒトとは違って完全に無意識の状態に入ることはないらしく、常に周囲を警戒し続けているとのこと。
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えぇ、怖くないの!? 野生のグリズリーと一緒にハイキングしちゃう男性。

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2017年にアメリカのアラスカ州南部にあるカトマイ国立公園にて撮影された映像。カトマイ国立公園をハイキングする撮影者の男性と、その後をついてくるグリズリーの親子(母熊と小熊二頭)。実はこのカトマイ国立公園では、様々な種類のクマが保護されているらしく、ここに生息しているクマたちは人間に全く関心を示さなくなったんだとか。それでも、ちょっと怖いよね…。
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これは痛い。巨大なロブスターのハサミに手を挟まれてみるチャレンジ動画。

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世界各地の珍しい生き物たちとの触れ合いの様子を撮影している、動物研究家のコヨーテ・ピーターソンさんの動画より。今回は海の中でもっとも挟む力が強いと言われている、甲殻類のロブスターにわざと手を挟まれてみるチャレンジを行っちゃいます。なぜそんなチャレンジをするかって? もちろん、それは誰にも分かりません…。この実験のシーンは動画再生の21分半頃から。
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お前はゾンビか? とんでもない寝顔の犬、現る。

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一体、どんな夢を見ればこんな寝顔になるんだろう? こちらは白目を剥き、口元をピクピクさせながらソファーで眠るワンちゃんの動画。飼い主さん曰く、「ソンビモード」らしいけれど…最後、起きてない?
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これは不気味すぎる! エジプトの紅海で発見された謎のクリーチャー。

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こちらはエジプトの紅海にて地元のダイバーによって撮影されたという、謎のクリーチャーの映像。実はこれ、「オオイカリナマコ」というナマコの一種で大きいものだと全長約3メートルにも成長することがあるんだとか。触手を上手に使って海中の浮遊物質をエサにしているらしいんだけど…ちょっと不気味だよね。
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えぇ、一体何の意味があるんだ…。クラゲの素手掴みチャレンジ。

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世界各地の珍しい生き物たちとの触れ合いの様子を撮影している、動物研究家のコヨーテ・ピーターソンさんの動画より。今回はアメリカのワシントン州サンフアン諸島にて、カヤック中に発見したクラゲ(ムーンジェリーフィッシュ)を素手で掴むチャレンジを決行。このクラゲの素手掴みチャレンジは動画再生の4分半頃から。
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お口が肛門? 謎の生物・ハンマーヘッドワームが不気味すぎる。

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こちらはマレーシアにて撮影された、通称「ハンマーヘッドワーム」と呼ばれる謎の多い生物の動画。お口と肛門が同じ器官となっていて、胴体を切断するとそれぞれが別のワームとして分離することもあるんだとか。世界はまだまだ広いね…。
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  • 悟りの境地。背中にニワトリが乗っても全く動じないヤギ、現る。
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  • ナマズホイホイ。20リットルのウォーターボトルを使ったお手軽トラップ。
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  • これがヒーロードッグ。メキシコ地震の被災者たちを捜索する犬たち。
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  • まるで恋人たちのダンス? とっても珍しいクリオネの交配の様子。
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  • 「絶対ムリだワーン!」どうしても大きな木の枝を運びたいジャーマン・シェパードが可愛い。
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  • ずっと元気でねー。大きく元気に育ったウミガメを海へ帰す瞬間。
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  • うっひゃーっ! 不気味なクモにジュースを一滴垂らしてみると…。
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  • 意外とバレない? 作り物のオウムを見たオウムたちのリアクション。
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  • 「なんなんだワン!?」背中に人形が乗っているコスチュームを着せられたフレンチ・ブルドッグが面白い。
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管理人から一言
この前、お風呂場でヤモリの赤ちゃんを捕まえました。ド田舎あるあるです…。
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