どうぶつびより。

巨大

でかすぎっ! 巨大なゴリアテ・グルーパーを釣り上げようと格闘する女性。

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こちらは世界でもっとも大きな硬骨魚綱の一つ、ゴリアテ・グルーパーを釣り上げようと必死に格闘する女性の動画。この女性は今回が初めての魚釣りだったらしく、とても苦戦している様子。ベテランの人でも釣り上げることが難しいとされているゴリアテ・グルーパー。うーん、気を抜くと海に引きずり込まれちゃいそうだね…。
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でかっ! 室内で見つけた巨大なクモを捕獲し、お庭に放してあげる女性。

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こちらは室内で見つけた巨大なクモを捕獲し、お庭に放してあげる女性の動画。夫の男性はクモが大の苦手らしく、この妻の女性にクモの対処をお願いしたんだとか。巨大なクモは室内を移動しまくった挙句、最終的には女性に捕獲されてお庭に放されたみたい。確かにこんな大きなクモと同居するのはちょっと怖いかも…?
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ピョーン! 高くジャンプして木の実を食べるヒクイドリ。

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こちらは高くジャンプして木の実を食べる、巨大な野生のヒクイドリ(エミューの仲間)の動画。このヒクイドリはとても体が大きく、時速50キロで走ることができ、刃物のように切れる鋭いツメを持っているため、「世界でもっとも危険な鳥」としてギネスブックに認定されているんだとか。日本だとあまり馴染みのない鳥だけれど、オーストラリアなどに旅行の際にはご注意を…。
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「ポップコーンはどこー?」車内の食べ物が気になるペットのエミュー。

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2017年11月16日にオーストラリアの南オーストラリア州アデレードにて撮影された映像。撮影者の飼い主さんが近所のマーケットで買い物を終えて自宅へと帰ると、車内の購入品をあさり始めるペットのエミュー・エーミーちゃん。どうやら、このエーミーちゃんはポップコーンが大好きらしく、飼い主さんがポップコーンを買ってきたんじゃないかと期待していたみたい。それにしてもペットとしてエミューを飼育するとか、オーストラリアはすごいねー。
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とっても危険な救出劇。体重約50キロのおっきなノラ犬を保護。

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アメリカのカリフォルニア州ロサンゼルスに本拠地を置き、路上で生活している動物たちを保護して里親の募集などを行っている、非営利動物保護団体「Hope for Paws」さんの動画より。今回は、街中に住み着いた体重約50キロのおっきなノラ犬を保護。この「ガーシュウィンくん」と名付けられたワンちゃんは全身を丁寧に洗ってもらい、動物病院で一通りの健康診断を受けた後、他の保護されたワンちゃんたちが暮らす保護施設で一緒に生活を送ることになったんだとか。うーん、ガーシュウィンくんが住民たちに危害を加えてしまう前に保護されてよかったよかったー。
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で、でかっ! 体重約16キロの巨大なニャンコ、無事に里親が見つかる。

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こちらは動物保健所に収容されていた、体重約16キロの巨大なオスのニャンコの映像。この度無事に里親が見つかり、「ヴィトくん」と名付けられたこのニャンコは、新しい家族のもとで日々ダイエットに励んでいるんだとか。何はともあれ、これからもお幸せにねー。
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どこからやってきたの!? 水浸しの通りに巨大なボアが現れる。

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2017年10月24日にタイのバンコクにて撮影された映像。洪水の影響で水浸しとなった通りに現れた、一匹の巨大なボア。なんとか、勇敢な市民が手掴みでボアを捕獲したものの…こんな巨大なヘビ、一体どうしたらいいんだろー?
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世界最大クラスのおっきな蛾。自分の娘が趣味で繁殖させちゃったアトラス・モスをご紹介。

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2017年10月20日にイングランドのノーサンプトンシャー州ケタリングにて撮影された映像。撮影者の娘さんが趣味として繁殖させているという、世界最大クラスの蛾「アトラス・モス」。このアトラス・モスは、怪獣映画の「モスラ」のモデルとして知られている昆虫好きの間では有名な蛾なんだとか。ずっと大人しく手にとまっているけれど、蛾って人に懐いたりするのかな…?
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一体、何キロあるのー!? 巨大なゴリアテ・グルーパーを釣り上げる。

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2017年10月15日にオーストラリアのクイーンズランド州ウェイパにて撮影された映像。世界でもっとも大きな硬骨魚綱の一つ、ゴリアテ・グルーパーを釣り上げちゃう男性。一旦砂浜まで引き上げ、記念写真を撮ったら素早く海へとリリース。確かにこんな大きな魚じゃ、全部食べきれないもんねー。
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本当に昆虫…? 世界でもっとも大きな昆虫・トップ10。

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世界でもっとも大きいと言われている昆虫たちをトップ10までランキング。その気になるトップ3は、3位オオキバウスバカミキリ、2位プレイング・マンティス(カマキリの一種)、1位チャンズ・メガスティック(ナナフシの一種)となっています。昔、森の中でバナナぐらいの大きさの真っ黄色なナメクジなら見たことがあるけど、昆虫にもこんな大きな種類がいたんだね。とりあえず、昆虫が苦手な方はご注意を…。
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ワイルドすぎる! カンボジア人の小柄な少女が巨大なヘビをゲット。

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野鳥の捕獲トラップを回収していた、こちらのカンボジア人の小柄な少女。すると、草むらで巨大なヘビを発見。偶然持っていたくわでヘビの頭を押さえつけ、そのまま素手でヘビを捕獲しちゃいます。カンボジアの日常はすごすぎるよー。
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カンボジアの日常。三人の少年たちが巨大なヘビを素手で捕獲。

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こ、こいつら…ワイルドすぎるだろ…。大人たちがトラクターを操作して田んぼを耕している中、その近くで小さなカニなどを捕まえて遊んでいる少年たち。すると、この田んぼで巨大なヘビを発見。今夜のディナーの食材にするべく(だよね?)、少年たちが素手で捕獲しちゃいます。
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これは不気味すぎる。夜に海沿いの洞窟で巨大なナマコを捕獲。

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世界各地の珍しい生き物たちとの触れ合いの様子を撮影している、動物研究家のコヨーテ・ピーターソンさんの動画より。今回は夜に海沿いの洞窟のような場所で様々な海の生き物たちを発見。最後はとっても巨大なナマコを捕獲しちゃいます。このナマコって食べられるのかな? この巨大なナマコの捕獲シーンは動画再生の11分頃から。
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体重は2キロから300キロへ…。ミニブタだと思って飼い始めたブタ、実は普通のブタだった。

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当時、体重が約2キロほどだったブタをペット用のミニブタだと思い込み、「エスター」という可愛らしい名前をつけて育て始めた男性。実はエスターちゃんはミニブタなどではなく、どんどん成長を続け…今では体重は約300キロほどにまで増加。飼い主さんはエスターちゃんとの今後の生活を考え、都会の街から田舎の町へと引っ越しを決意したんだとか。この飼育することを放棄しなかった飼い主さん、本当に素晴らしいね。
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で、でかすぎぃ! カヤックに乗ってアリゲーターガーを釣り上げる。

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ほえー、こいつはでっかい…。カヤックに乗って北アメリカ最大の淡水魚・アリゲーターガーを釣り上げる男性の動画。こんな大きな魚をどうやって食べるのかと思ったら、ちゃんと長さと重さを調べて記念写真を撮った後にリリースしているんだね。このアリゲーターガーをカヤックに持ち上げるシーンは動画再生の5分半頃から。
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  • 「美味そうだニャ…」テレビに映し出されたネズミの姿を目で追ってしまう、たくさんのニャンコたち。
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  • 全身カッチコチ。池から鼻先だけを出し、冬眠するワニが発見される。
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  • これは頼もしすぎる。川で溺れた振りをする飼い主さんと、その飼い主さんを急いで救出するワンちゃん。
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  • 「ね、眠るもんか…」必死に目を開けていようと奮闘する、アヒルの赤ちゃん。
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  • なんだコイツ!? 深海にて発見された、魔法陣のような模様を持つ珍しいクラゲ。
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  • 頭良すぎっ! ソリを使って一人遊びをする、オーストラリアン・シェパードがすごい。
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  • ハァ~ビバノンノン! 綺麗な緑色のインコのバスタイム風景。
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  • 何がしたいの…!? オマヌケなポーズを披露する、ブルマスティフ。
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  • 一体何頭いるの!? スノーモービルで雪道を走行中に遭遇した、アメリカバイソンの群れ。
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新年、明けましておめでとうございますー。これからも細々と更新して参りますので、本年もよろしくお願いしますー!
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